キャンパス

南大沢キャンパス

東京郊外の自然の造形を活かして設計された、広くて開放的で緑豊かな地域密着型キャンパスです。

南大沢キャンパスの敷地面積は、東京ドーム9個分に相当。京王相模原線南大沢駅から徒歩5分のキャンパスは、自然環境にも恵まれ、構内には学習・研究施設、運動施設のほか、いたるところに憩いの場も配置。学生だけでなく地域住民にも開放された地域密着型のキャンパスです。

日野キャンパス

最新の研究設備を取り揃えた、システムデザイン学部の専用キャンパスです。

システムデザイン学部の3・4年次生が学ぶキャンパスです。南大沢キャンパス間とは無料連絡バスの定期運行で、2年次からの専門課程も安心。徹底した少人数制教育により、本学が誇る最新・最先端の実験・研究設備を自分の研究に使用することができます。

荒川キャンパス

使い勝手のいい心地よい広さが魅力の、健康福祉学部専用の都市型キャンパスです。

健康福祉学部の2~4年次生が学ぶ荒川キャンパスは、都電荒川線と日暮里・舎人ライナーの熊野前駅から徒歩3分。小規模ながら、都市型キャンパスと呼ぶに相応しい利便性の高さが自慢です。病院と同じ医療機器など、実践的な施設・設備が利用できるのも大きな魅力です。